Festival Tools

運営・開発ツール

出し物データ作成・更新チェック・診断モードをまとめた運営用の作業画面です。

運営・開発担当者向けの作業画面です。下書きと確認状況はこの端末に保存します。ここで入力しただけでは公開サイトは変わりません。

出し物の掲載データを作る

名前・会場・紹介文・画像を入力して下書きに保存し、画像入りZIPを書き出します。ZIP内のファイルをサイトの同じフォルダーに入れて、確認後にpushすると公開されます。

主な会場でマップの位置を決めます。複数の部屋を使う場合は、表示名や紹介文に補足してください。

画像は1枚8MB・合計50MBまで。画像そのものは下書き保存に含まれないため、再読み込み前にZIPで保管してください。

下書き

掲載用ファイルを書き出す

既定では前年の掲載データを残し、下書きの同じIDだけを更新します。チェックを外すと下書きだけを書き出します。

作成される掲載データを確認

第102回 更新チェックリスト

実際に内容を確認した項目へチェックを付けます。自動で公開状態を変更するものではありません。確認状況とメモは端末内に保存し、JSONで次の担当者へ引き継げます。

開発者向け 診断モード

出し物と会場の対応、IDや時刻の不整合、端末内保存、共有機能などを確認します。問い合わせ内容や保存済みプランの詳細はレポートに含めません。結果はサイトから自動送信しません。

読み込み確認は同じサイトの5ファイルへ確認用の通信を行います。フォームのテスト送信や通知の許可要求は行いません。